プリンターを買い換え さあ、今年も年賀状を作るろうとプリンターを動かしたところ立て続けに「エラー」が出て、騙し騙しでも使えなさそう。。。 ↑この度役目を終えられたMP540(canon)いつ買ったのか記録が残っていない。。MP540を買った後に、会社用に同期型のプリンターを7年前に購入していることから7〜8年経ったものと推定。プリンターで7年以上は、持った方なのだろうか?今回、購入したのは MG5630(canon)という下位機種壊れることを想定すると、上位機種には触手が伸びません^^;7500円くらいで購入インクも付いてたので今回は、これで年賀状が出来そうです。ちなみに使い勝手は・前入れ、前排出は最近の流行らしいです。・印刷音が大きいのはネットの通りですが、耳障りな騒音などは一切鳴りません。・宛名印刷(顔料インク)がレーザーかと思うくらい早かったのでビックリ!・でもたまにインクを引きずったような汚れが・・・そんな感じです。 [0回]PR
時間が欲しい 時間があったら、あったでグータラしますねおはこんばんちは矛盾変態生物「ミブ」でございます。 ファイナンシャルプランナー協会のHPにあるライフプランニング用のエクセルフォーマットが・知らなかった・使える!・キャッシュフローってもっと難しいイメージだった。1日しかない休日を謳歌できました^^ [0回]
筋違い 痛いです。土曜の清々しい朝に浴びた、朝シャン後の体を拭いている際タオルを持った腕から肩甲骨までズーンとした鈍い痛みが伝わってきた。寝違えた感覚です。 痛みを押して高校の時のツレと飲み会へ最近、鳥貴族と和解した「鳥二郎」へ(和解内容非公開とのこと。。)鳥貴族と比べたら人が少ない感じですが、いわゆる、同様の内容なので、焼き鳥を美味しく楽しめました^^首から背中にかけた痛みは引かず、(バファリン2錠でもあまり効かず)うつ伏せでの生活が楽であることにようやく気付き今に至っています。 [0回]
えちぜんの悪夢 オリンピックの開催地が東京に決定した頃善良なる福井県民にも幸せが舞い込でいた北陸新幹線が2020年を目処に福井駅まで延長することが決まったのだ北陸新幹線といえば、福井のとなりの石川県(金沢)まで開通したというニュースがまだ記憶に新しいなんとこれにより、隣接する全ての府県おいて新幹線が通ったこととなり、(京都、滋賀、岐阜、石川)県民にとっては非国民として指差さされているに等しい屈辱的な事件だったのだこのような歴史的背景から、ようやくシティボーイ&ガールへの切符を手にした喜びは計り知れないだろうめでたし めでたし ▪️そして、今月も4日間の福井出張ですこの時期が一番気候が良く当然と言えばそれまでですが、快適に過ごせます。いつものごとく福井駅で「えちぜん鉄道」に乗り換える為に駅に向かうと、駅舎とホームの位置が変わっている・・・しかも、新幹線誘致の為に「アピール」で作っちゃった立派な高架の上に!? ↑毎日新聞webから さては、お金にモノを言わせて、福井の純粋無垢な老若男女の希望を買い取ったのか?新幹線を諦めろというのか・・・極悪非道!巨悪鉄道!それが「えちぜんスーパーブラックトレイン」だ!!嘘です。調べてみるとえちぜん鉄道と新幹線の駅が隣接することになる為に行われている工事の一環で、暫定的に新幹線の高架にあるようです。 JRのホームより少し高い位置に将来は新幹線の隣に新たにえちぜん鉄道用に高架駅を作るようで福井市中心部において駅の反対側とのアクセスが楽になればいいですね 左下がこれから工事が行われる旧のホームちなみに高架の外壁は、低い金網となっている為、ホームから見るとなかなかの景色です♪ この時期が一番気候が良く・・・できることならこのままベンチに腰掛けていたい Zzz... [0回]
マウスブラザーズ iMac用に実売価格1000円以下のマウスを買いました^^ 左:ノート用の小さいサイズ 右:今回買った通常のサイズ好みによると思いますが、カチカチッと小気味の良いクリック音がしっかり鳴るタイプのマウスが好きです。▪️購入理由余談ですが1.壊れたマジックマウスを買い直さない理由①スクロールの感度が良すぎて、地図、CAD、3DCGで使いにくい②高い③上部は壊れていないため通常のマウスと併用できる2.手持ちのMicrosoft製マウスと相性が少し悪いスクロールボタンを押し込んだ時のアクションが違う(3DCGソフトでは、押し込みながらマウスを動かすことで見る角度を変えれる) [0回]
なんでブログを書くんだろう たまに思うことです。パソコン開いてブログの作成画面に行って、文章を打ち始めるのはそこそこめんどくさい感覚があります。さらに、読んで頂くという意識を強く持つとプレッシャーで億劫になります。そもそもは、独身時代に自分の人生の記録の為だと思いなんとなく初めたのですが今も続けています^^キーボードで文章を打ち始めると自分の考えが整理されてもくるので少しずつ気分が良くなってくるつまりは、ストレス発散ですね^^;自分本位にならないように気を付けようって思う次第です。 仕事に関わるアイテムです。なんらかの形で自分を表現できるのも良いところですね。実際に見ていただいている方がいるのも、めっちゃ力になってますよ!ありがとうございます^^ではでは。 [2回]
至福の雨音 現在住んでいる近江八幡市の借家は、室外に出ればすぐにアスファルトが敷かれた駐車場と道路が現れます。そんな凡庸な環境でも少しずつ事情が違っていてひとたび、雨が降ればザーーッ という無機質な効果音にチョリチョロリョリロロと小気味良い音色が混じります。そんなところが気に入ってます。静かな風呂場で湯船を手のひらで撫でる時の心地い音にも通じるものがあって将来、おじいさんになって、金でも余ってれば、立派な景観よりも心地い水の音の鳴る小さな庭でも持てれば幸せかもしれないなんて思ったり、することがあります^^ ミブ [0回]
中途半端 社会人11年目にして、恐らく最大の忙しさを味わってます言い訳から入りましたが、久しぶりの3DCGです! 自分の癒しの為、また、今後も生かせる小物の作成の為、BARを作成してます。記憶の一部分として、目をつぶると思い浮かぶBARのイメージは僕の人生の潤いなのかなと思える時があります^^↑の様にがらんとした、状態で公開したくなかったのですが、これからしばらくは、仕事で必要な資格試験の勉強(11月上旬まで)に専念する必要があるのでしばらくお預けくらうけじめとしてアップしました。 [0回]
土曜よりの重鎮 土曜日に「出張」という経験はあまりなく一ヶ月に一度くらいの土曜出勤であれば、社内にいれば外部からの電話もなく平穏で仕事に集中出来る日だと認識してます^^ エアコンの効いてない大学内で上司と待機今回の土曜は私たちの属する業種の国側のトップと会うという私の立場からしたら、ありえないぐらいのシチュエーションに二日酔いも手伝い、緊張で気分が悪くなります。ふっとびませんよ〜二日酔いは。。。兎にも角にも良い経験をさせて頂きました^^ [0回]
ハウツー本って役にたちますか? 広辞苑 第六版「ハウツーもの」 実用的な技術や方法などを簡便に解説した手引書。所謂、ハウツー本、ハウツーものはもともと、イメージがあまり良くなくハウツー本の中でも、他の ハウツーをけなしているケースもあったりして、、、20代の頃の僕の考えは、自ら見出した考え方に価値があって、人に言われたことの空真似はカッコが悪いなどと思っていましただからと言って20代の頃から、全然本を読まなかったわけではなく悩み事などがあればそれに関する本を漁っていました今、後悔していることとして、悩みのあるときにでも、ハウツー本を軽視していた為か、その時、悩んでいた項目のみに関する安い文庫本をその場でチョイスして選ぶ傾向にあり、最近、読むことの多くなった「王道」とか「ベストセラー」とか呼ばれる本は一般的に文庫化(安くならない)しないこともあって、なかなか触れ合う機会がありませんでした。実際にベストセラーのハウツー本を読んでると今まで読んでたものよりずっと読みやすく、こんな考え方もあったのか!?と驚くことがしばしば。ベストセラーはもうみんなが呼んでるし、出し抜けないやんみたいな考えも邪魔してたのかな〜若いなりの浅はかさですね^^;本格的に読むようになったのは、会社に2歳年上の後輩が途中入社してから教えて貰う機会ができ本に関わらずその人のおかげで、内向きだった僕の心は、良い意味で壊れたと思います。特に最初に教えて貰った本が衝撃的で、「金持ち父さん 貧乏父さん」 ロバート・キヨサキ著トマ・ピケティ氏の「21世紀の資本」でもピックアップされている不労所得重要性を説いた本ですが、家や車など、維持するのに毎月支出を伴う資産は、「負債」としてカウントするといったところが肝で、実際この本を読むまでは、いち早く良い車、大きな家を買うことが資産を手にいれることであり、漠然とした目標になっていたと思います。勿論、今も欲しいもの、手に入れたいものとして変わりはあませんが、3年前に大好きな自動車を売り払い、バイクに切り替えました。年間維持費40万円 → 10万円以下大きいですね!今でも、ハウツー本の影響をただ間に受けるのは、良いとは思いませんが、先人が長年かけて考え抜いて積み重ね、語り継がれた思想を知ってから自分に落とし込んで考えることが重要なんだということがようやく分かって出来ることであれば、20代の頃の僕へ、また、今の若い世代へ、是非お金をかけてでも(勿論、図書館や古本屋も駆使して)読んで欲しいと思う次第です。◾️以下、読んで良書と思ったものを列記します 「人を動かす」 デール・カーネギー著著者は1955年に亡くなっているぐらい古い本ですが、現在も王道中の王道で、 ハウツー本の元祖とも呼ばれたりしているけど、僕には新しく思えるぐらいの思想でした。主に対人関係においての心構えについて的確に指摘。「嫌われる勇気」 岸見一郎 古賀史健 著最近のベストセラー。フロイト、ユングと並び日本では馴染みの少ない「心理学の三代巨頭」呼ばれるアドラーの思想について、対話形式で紹介している。感想として、自身の置かれた立場を起点にして前向きにスタートを切れる気持ちにしてくれる本。過去にも岸見さんのアドラー心理学についての本を読みましたが、正直文章が上手でなく、今回、対話形式でわかりやすくしたのが良かったと思います。「成功の9ステップ」 ジェームス・スキナー著タイトルに数字が付くとハウツー感が全面に出ますね。「7つの習慣」を書いたスティーブン・コヴィー氏のお弟子さんとのこと7つの習慣は読んでないけど、著者は日本暮らしが長く日本人の目線に置き換えて解説しているところが、分かりやすいです。端的に、目標に向かうための道筋を具体的に作っていくこと優れた本だと思います。ただ、一部で著者がアメリカの少数派キリスト系宗教を思わす発言が見られるところがあり、全てを受け入れられるという印象ではないですね^^;ーーーーーーーーーーーーーーーこれらの本を実際に読んで、実際に成果はあったのかということが重要なのですが、残念ながら目に見て分かりやすい形ではないですね。もともと、人見知りで人付き合いが苦手で、自己中、浪費家、お調子者ですから、人様のレベルに近づけれてたら良いなぁと思います。 [1回]